フィギュアスケートの団体は8日、フリーの残り3種目が行われた。テニスの男子シングルスで四大大会史上最多24勝を誇り、2024年パリオリンピックで金メダルを獲得したノバク・ジョコビッチ(セルビア)が観戦。男子フリーで1位となったイリア・マリニンの演技をスタンディングオベーションでたたえるなど楽しんでいる様子だった。
おすすめ記事

冷静、イリア・マリニン首位発進 団体の疲労懸念も別格
2026.02.11

イリア・マリニン「明らかに調子がよかった」 ミラノ五輪男子SP
2026.02.11

団体表彰式で靴の刃に傷 五輪フィギュア、組織委が謝罪
2026.02.10

イリア・マリニン、アメリカV2に導く 崖っぷち「自分が決める」
2026.02.09

打倒「4回転の神」なるか 鍵山優真らフィギュア日本男子
2026.02.09

日本、2連覇のアメリカとわずか1点差 フィギュア団体
2026.02.09
あわせて読みたい

佐藤駿、仙台の水族館で一日館長 イルカと共演を披露
2026.04.08

春の園遊会にりくりゅうペア招待 鍵山優真、森田真沙也も ノーベル賞受賞者らとともに
2026.04.03


坂本花織「最高の結果で終われた。思い残すことない」 エキシビションで惜別の舞
2026.03.30


坂本花織「思い残すことない」 世界フィギュアで惜別の舞
2026.03.30





