【ミラノ共同】フィギュアスケートで今シーズン選手を悩ませてきた使用曲の著作権問題が、ミラノ・コルティナ冬季五輪で再燃した。権利者から使用を認められなくなるケースが相次ぎ、対応に苦慮。出場を目前に音楽変更を迫られる事態も起きている。
おすすめ記事

「ミニオンズ」直前に許可 スペインのトマスリョレンク・グアリノサバテ
2026.02.11

ロシア選手、声援に驚き 個人の中立選手で出場
2026.02.11

「ミニオンズ」問題解決へ スペイン代表SP曲、音楽許諾見通し
2026.02.05

ISU「権利処理で協力して取り組む」 フィギュア著作権問題受け スペイン選手のSP曲
2026.02.03

著作権問題でSP曲「ミニオンズ」使えず スペイン選手、ISUの提携企業通じて許諾
2026.02.02

あわせて読みたい

中井亜美がSP首位、千葉百音2位 東京選手権が開幕
ニュース
NEW
2026.10.02

好調の中井亜美、大技難なく 「かなり調子が上がってきている」
ニュース
NEW
2026.10.02

中井亜美、トリプルアクセル決めて首位 千葉百音2位、青木祐奈3位 東京選手権女子SP
2026.10.02

中井亜美、念願のバナータオル販売 アンダーアーマーが期間限定で受注
2026.09.30

中井亜美のスペシャル動画公開 アンダーアーマーと契約 氷上、オフアイスの練習風景
2026.09.28

「銅以上のメダルを」 中井亜美が2030年オリンピックの目標公言
2026.09.25





