フィギュアスケート女子で複数の日本勢が五輪の表彰台に上がった。1936年ガルミッシュパルテンキルヘン大会に12歳だった稲田悦子(いなだ・えつこ)が初めて挑んでから90年、日本女子初の快挙だ。
おすすめ記事

日本選手団が帰国 りくりゅう「金メダル持ち帰ることができうれしい」
2026.02.24



アメリカ勢、フィギュアスケート女子は24年ぶり頂点 団体は2連覇
2026.02.23

メダル6個、歴史的転換点 団体「金」へ底上げ期待
2026.02.21

メダル第1号は70年前、コルティナで 今大会で100個に
2026.02.20
あわせて読みたい

坂本花織さんら表彰 兵庫県、オリンピックの活躍たたえ
2026.07.02

2025-2026シーズン 4年に一度のオリンピックイヤーを振り返る
2026.06.30

中井亜美に市民栄誉賞 居住の市川市、出身中学の生徒と交流も
2026.06.29



坂本花織さん、アイスショーに登場 中井亜美、佐藤駿は五輪の再演披露
2026.05.30
ピックアップ

推しの素晴らしさを伝えたい宇野昌磨の本気と、夢が遠ざかる経験をした本田真凜の覚悟
2026.05.27




ペア競技に変革をもたらしたりくりゅう 独自のスタイルを創造、発明した【引退発表後②】
2026.04.24
