7~8月に愛知県と東京都で開かれた宇野昌磨さんプロデュースのアイスショー「Ice Brave -A TURNING SEASON-」について取材をした運動部の品川絵里記者とお届けします。
〇愛知公演と東京公演をそれぞれ見た記者2人でお送りします
〇しょまりんのRD「ポエタ」を初披露
〇課題のワルツはいくこうも「難しい」、シゼロン選手も「やばい」と言っていた
〇宇野選手も「もっと伝えてほしい」「1回体験してほしい」難しさ
〇カップルの皆さんが上手に滑るので本当の難しさが伝わらない?
〇大人っぽい衣装と照明、競技会バージョンも楽しみ
〇新たな技を取り入れたフリー「四季」の進化
〇最終盤にポエタを演じるという体力お化け
〇ショーを通じて鍛練を積み、ショー後は海外修行へ
〇ペンライトが揺れるショー、色が揃うのは観客の自主的な制御の賜物
〇来場したトヨタ自動車の豊田章男会長もペンラの色をきちんと操作
〇フラワースタンドも肩書なしの「豊田章男」でしょまりんに
〇恒例の観客アピール、豊田会長にもガンガン行ってました
〇緑一色、やっぱり本郷理華さんのリバーダンスは盛り上がる
〇記者は観察、出演者の退場口付近の表情
〇宇野選手は競技者モードで一点を見つめたままはけていく
〇観客席にたたずんで始まるDOMO、観客は声を出せず息をのむばかり
〇赤いハンカチの演出も話題に
〇MCで口にした「また来年もやりたい」「ステファンも呼びたい」
〇千秋楽では宇野選手が全出演者にお手紙を用意
〇見えるアイスブレイブチームの結束力
〇吉野晃平さんの参加でフォーメーションが完成形になった?
〇ゲームで宇野選手を知った観客も、裾野の広がりを感じる
〇Xではおもしろいのに…宇野座長は出演者の今後の活躍にも目配り

















