【台北共同】フィギュアスケートの世界ジュニア選手権最終日は2日、台北で行われ、男子でショートプログラム(SP)5位だった15歳の中田璃士(なかた・りお)(TOKIOインカラミ)がフリーはトップの151・71点をマークし、自己ベストの合計229・31点で2位に入った。SP首位のソ・ミンギュがフリー2位の合計230・75点で韓国勢初制覇。
あわせて読みたい

中田璃士、西武グループ所属に 世界ジュニア王者
ニュース
NEW
2026.09.29

中田璃士、新所属は「西武グループ」 都内で発表会見に出席 父・誠人コーチとも縁
2026.09.29


中田璃士、前週のミス修正 「あれは経験になった」
2026.09.12

シニア1年目の中田璃士優勝 東京夏季大会男子
2026.09.12






