【上海共同】フィギュアスケートの四大陸選手権は1日、上海で開幕し、男子ショートプログラム(SP)は初優勝を目指す世界選手権(3月・カナダ)代表の鍵山優真(かぎやま・ゆうま)(オリエンタルバイオ・中京大)が106・82点で首位に立った。佐藤駿(さとう・しゅん)(エームサービス・明大)が自己記録を大幅に更新する99・20点で2位。山本草太(やまもと・そうた)(中京大)は94・44点で4位につけた。
あわせて読みたい



島田麻央、シニアへ意気込み 木下グループ、木下アカデミーが練習公開
2026.06.17

NHK杯は東京・調布の京王アリーナTOKYOで開催 佐藤駿、イリア・マリニンらが出場
2026.06.16

NHK杯に佐藤駿、千葉百音ら フィギュアGPシリーズの出場選手
2026.06.16

アジア大会聖火リレー、鍵山優真が走者 8月22日から名古屋でスタート
2026.06.11
ピックアップ

推しの素晴らしさを伝えたい宇野昌磨の本気と、夢が遠ざかる経験をした本田真凜の覚悟
2026.05.27




ペア競技に変革をもたらしたりくりゅう 独自のスタイルを創造、発明した【引退発表後②】
2026.04.24
