【上海共同】フィギュアスケートの四大陸選手権第2日は2日、上海で行われ、女子は世界選手権(3月・カナダ)代表で18歳の千葉百音(ちば・もね)(木下アカデミー)が自己ベストの合計214・98点で初優勝を果たした。日本勢で2022年の三原舞依(みはら・まい)(シスメックス)以来、10人目の制覇。昨年3位の千葉はショートプログラム(SP)に続いてフリーもトップだった。
あわせて読みたい


【日本女子は9人がアサイン GPシリーズ展望①女子編】 ポッドキャスト#72を配信
2026.07.16

本田真凜、宇野昌磨組が練習公開 フリーの「四季」を披露
2026.07.14



友野一希、渡辺倫果、住吉りをん派遣 8月1~5日のアジアンオープントロフィー
2026.06.24
ピックアップ


推しの素晴らしさを伝えたい宇野昌磨の本気と、夢が遠ざかる経験をした本田真凜の覚悟
2026.05.27



ペア競技に変革をもたらしたりくりゅう 独自のスタイルを創造、発明した【引退発表後②】
2026.04.24
