フィギュアスケート男子で世界選手権(3月・米ボストン)2連覇を目指すイリア・マリニン(米国)が14日、オンラインで取材に応じ、クワッドアクセル(4回転半)や4回転といった高難度ジャンプだけでなく、表現面を強く意識していることを明らかにした。「フィギュアは芸術。前はただのジャンパーだったが、今は多くの人から芸術性や創造性で評価され始めている」と話した。
あわせて読みたい

鍵山優真、坂本花織からの結婚報告受けていたと明かす 坂本入籍の5月5日は鍵山の誕生日
ニュース
NEW
2026.05.13

イリア・マリニン、来季休養を検討 フィギュア男子世界王者
2026.05.12

ミラノオリンピック「チャレンジできた」 鍵山優真、4年後を定めるための休養に
2026.05.12


中井亜美が在学する高校で祝賀会 「心の底から楽しんで表彰式に臨めた」と報告
2026.05.01






