初制覇を目指す1カ月後の世界選手権へ、弾みをつけることはできなかった。フィギュア男子の鍵山はフリー3位と失速し、SPで奪った約10点のリードを守れずに銀メダル。「めちゃくちゃ悔しい」と肩を落とした。
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