【ソウル共同】フィギュアスケートの四大陸選手権第3日は22日、ソウルで行われ、男子の日本勢は友野一希(ともの・かずき)(第一住建グループ)が合計242・08点で4位に入ったのが最高で、9年ぶりに表彰台を逃した。ショートプログラム(SP)3位で迎えたフリーは4位。
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