連載 ショートコラム 6年ぶりの表彰台に感涙 24歳のエリザベータ・トゥクタミシェワ SNSでシェア 3月下旬に行われたフィギュアスケートの世界選手権(ストックホルム)で女子はロシア勢がメダルを独占し、24歳のエリザベータ・トゥクタミシェワが2位に入った。初優勝した2015年大会以来6年ぶりの出場で表彰台が確定すると「感情を抑えきれなかった」と涙があふれた。 facebook X(旧Twitter) LINE URLをコピー いいね この記事を書いた人 井上 将志 (いのうえ・まさし) 2003年共同通信入社。名古屋でプロ野球中日、フィギュアスケート、本社運動部でフィギュア、体操、東京五輪組織委員会を中心に担当。五輪は10年バンクーバーから夏冬計7大会を取材した。ジュネーブ支局時代は欧州を中心に世界各地をカバー。東京都出身。 この記者のページへ進む 次の記事 前の記事 ピックアップ りくりゅうはオリンピックへ「正しいタイミングでピークを迎える立場」 1年目のあゆルカは多くのことを吸収する時期「戦略や感覚話し合う」【名将ブルーノの目・第6回全日本選手権(下)】 連載 2026.01.30 中井亜美選手が感動与えられるプログラムになるんじゃないか オリンピックで心の底からの笑顔あふれる演技を見せてくれたら【第4回・宮本賢二 表現の設計図】 連載 2026.01.27 【無料再公開・下】「メダリスト」夢のアニメ化、「プロデューサーみたいな気持ちで頑張りたい」原作者のつるまいかださんインタビュー 連載 2026.01.23 元NMB48の川上千尋さんが友野一希選手らと切磋琢磨した8年間 フィギュアスケートからアイドルの世界へ 【上】 インタビュー 2026.01.31 俳優の室井滋さんが大好きだった札幌冬季オリンピックの「氷の妖精」 「この人の滑りは全然違う」とテレビにくぎ付け 【上】 インタビュー 2026.01.28 今回のショートで「準備できている」と強いメッセージを出せた りくりゅうは練習再開「フリー棄権はオリンピックへの安全策」【名将ブルーノの目・第6回全日本選手権(上)】 連載 2026.01.26
りくりゅうはオリンピックへ「正しいタイミングでピークを迎える立場」 1年目のあゆルカは多くのことを吸収する時期「戦略や感覚話し合う」【名将ブルーノの目・第6回全日本選手権(下)】 連載 2026.01.30