【タリン共同】フィギュアスケートの世界ジュニア選手権は6日、エストニアのタリンで行われ、男子でショートプログラム(SP)1位の鍵山優真(かぎやま・ゆうま)(神奈川・星槎国際高横浜)はフリーで5位にとどまり、合計231・75点で2位となった。アンドレイ・モザレフ(ロシア)が初制覇した。
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