【タリン共同】フィギュアスケートの世界ジュニア選手権は6日、エストニアのタリンで行われ、男子でショートプログラム(SP)1位の鍵山優真(かぎやま・ゆうま)(神奈川・星槎国際高横浜)はフリーで5位にとどまり、合計231・75点で2位となった。アンドレイ・モザレフ(ロシア)が初制覇した。
あわせて読みたい

鍵山優真、幼なじみ高橋舞のラストシーズンに初振り付け 悩んだ「鍵山優真み」
2026.09.20





ピックアップ


推しの素晴らしさを伝えたい宇野昌磨の本気と、夢が遠ざかる経験をした本田真凜の覚悟
2026.05.27



ペア競技に変革をもたらしたりくりゅう 独自のスタイルを創造、発明した【引退発表後②】
2026.04.24
