連載 SE 浜田美栄 被爆経験した母の言葉 宮原 知子紀平 梨花 NHK杯で日本勢初のGPシリーズ初出場優勝した紀平梨花(右)と2位の宮原知子=10日午後、広島県立総合体育館 SNSでシェア 私は被爆2世です。1945年8月6日、当時11歳だった母が住んでいた広島に原爆が投下されました。 facebook X(旧Twitter) LINE URLをコピー いいね 前の記事 次の記事 おすすめ記事 私の原点 連載 2021.03.11 宮原選手との1年間 連載 2021.02.10 「北京」への大きな一歩 連載 2021.01.14 強化拠点の必要性 連載 2020.12.10 原点はジャネット・リン 連載 2020.10.15 期待の新星が鮮烈デビュー トリプルアクセル操る紀平梨花 連載 2018.11.07 あわせて読みたい 振り付けに関わった宮原知子さん、「かなだい」の魅力 表現に点数をつける難しさとは? ダンサーで振付家の小㞍健太さんの提案 【下】 連載 2026.04.14 挑戦楽しむ坂本花織、練習熱心な千葉百音、シニアの覚悟感じた中井亜美 ダンサー、振付家の小㞍健太さんが見た選手の姿 【中】 連載 2026.04.07 フィギュアスケート日本代表選手が取り組む表現トレーニングとは? ダンサー、振付家の小㞍健太さんが伝えたいこと 【上】 連載 2026.03.31 紀平梨花「新しいスタート」 アイスダンスで全日本出場 連載 2026.01.07 日本スケート連盟理事に解説、振付師も プロスケーターとしても活躍の宮原知子さん 連載 2025.03.28 【第1回・京都から世界へ 木下アカデミーの挑戦】手厚い支援で国際舞台へ羽ばたけ カップル種目含め育成・強化拠点に 「フィギュアの未来支えるための使命」 連載 2025.03.25 ピックアップ 推しの素晴らしさを伝えたい宇野昌磨の本気と、夢が遠ざかる経験をした本田真凜の覚悟 インタビュー 2026.05.27 【再掲】本田真凜「スケートのことも私のことも、一番の理解者は彼」 引退時の単独インタビューで語った競技人生や家族、恋人、これからの夢… インタビュー 2026.05.22 アイスダンスが〝戦国時代〟と呼ばれる理由 宇野昌磨の「しょまりん」ら実力者が相次いで参戦 国内の競争激化 ニュース 2026.05.22 クルーズ船のリンクは競技用の3分の1サイズ 少ない助走で3回転ジャンプ、45分間で6回も衣装チェンジ 連載 2026.05.29 ペア競技に変革をもたらしたりくりゅう 独自のスタイルを創造、発明した【引退発表後②】 連載 2026.04.24 中野園子コーチ、教えるためにたこ焼きを焼いてトイレ掃除も 他の競技にも通用するという坂本花織の筋肉 インタビュー 2026.04.09