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2026.01.22

自己ベストの青木祐奈「自分のやりたいスケートできている」 中庭コーチとは全日本の前に軽い言い争いも【四大陸選手権女子SP】

四大陸選手権 青木祐奈

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 欧州以外の国・地域で争うフィギュアスケートの四大陸選手権が22日、北京で開幕し、女子ショート・プログラム(SP)は中井亜美(TOKIOインカラミ)が首位に立った。青木祐奈(MFアカデミー)は自己ベストとなる71.41点で2位だった。

 青木の演技詳細とコメント全文は以下の通り。

【囲み取材】

 ―自己ベストでした。

 「そうですね、やることできての結果だったので驚きはなかったんですけど、でも、ステップ少し、レベル3だったので、それが今悔しいです」

 ―24歳初演技というところでしたけれど、そこら辺はどうですか?

品川 絵里

この記事を書いた人

品川 絵里 (しながわ・えり)

2018年に入社し、大分支局を経て20年から東京、大阪、名古屋でスポーツを取材。現在はプロ野球中日、フィギュアスケートなどを担当している。中高は創作ダンス部で、趣味は宝塚歌劇やミュージカル、中韓ドラマの鑑賞。

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