フィギュアスケートの四大陸選手権は22日、北京で開幕し、女子ショートプログラム(SP)は初出場でミラノ・コルティナ冬季五輪代表の中井亜美(TOKIOインカラミ)が73.83点で首位に立った。
中井の演技詳細とコメント全文は以下の通り。
【囲み取材】
―トリプルアクセル、よく耐えたんじゃないですか。
「そうですね。結構自信を持って今回のショ―トは挑めにいけてて、やっぱりこっちに来てからも2回ショ―トをノ―ミスすることができていたので、自信を持って行ったんですけど、その強さが結構トリプルアクセルに出てしまって、思った以上に浮き上がりも良くて必死に何とかこらえたって感じです」
―リングサイドで見てた中庭先生がステップアウトした~と思ったらしいです。
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