フィギュアスケートの四大陸選手権は22日、北京で開幕し、女子ショートプログラム(SP)でミラノ・コルティナ冬季五輪代表の千葉百音(木下グループ)は3回転ルッツで転倒、68.07点で3位発進となった。
千葉の演技詳細とコメント全文は以下の通り。
【囲み取材】
―3回転ルッツで転倒。練習から(ジャンプの)感覚が合わないという感じだったのでしょうか
おすすめ記事

千葉百音、不安が的中 四大陸選手権女子SP
2026.01.22


千葉百音「転倒が悔しかった」 四大陸選手権女子SP
2026.01.22


千葉百音、珍しくジャンプ不調 四大陸フィギュア公式練習
2026.01.21

千葉百音「感覚確認したい」 四大陸フィギュア北京入り
2026.01.20
あわせて読みたい
ピックアップ


推しの素晴らしさを伝えたい宇野昌磨の本気と、夢が遠ざかる経験をした本田真凜の覚悟
2026.05.27



ペア競技に変革をもたらしたりくりゅう 独自のスタイルを創造、発明した【引退発表後②】
2026.04.24







