【北京共同】フィギュアスケートの四大陸選手権は22日、北京で開幕し、女子ショートプログラム(SP)は初出場でミラノ・コルティナ冬季五輪代表の中井亜美(なかい・あみ)(TOKIOインカラミ)が73・83点で首位に立った。青木祐奈(あおき・ゆな)(MFアカデミー)が自己ベストの71・41点で2位、五輪代表の千葉百音(ちば・もね)(木下グループ)は3回転ルッツで転倒して68・07点で3位。
千葉の演技後のコメントは次の通り。
おすすめ記事



千葉百音、不安が的中 四大陸選手権女子SP
2026.01.22

千葉百音、珍しくジャンプ不調 四大陸フィギュア公式練習
2026.01.21


千葉百音「感覚確認したい」 四大陸フィギュア北京入り
2026.01.20
あわせて読みたい

千葉百音、初戦で上々の出来 「いい緊張感」
ニュース
NEW
2026.10.02

中井亜美がSP首位、千葉百音2位 東京選手権が開幕
ニュース
NEW
2026.10.02

中井亜美、トリプルアクセル決めて首位 千葉百音2位、青木祐奈3位 東京選手権女子SP
2026.10.02


千葉百音、けがでCS木下グループ杯欠場 昨季世界フィギュア2位
2026.09.01

千葉百音、CS木下グループ杯欠場 「けがのため」と日本スケート連盟発表
2026.09.01





