フィギュアスケートの四大陸選手権は22日、北京で開幕し、アイスダンスのリズムダンス(RD)でミラノ・コルティナ冬季五輪代表の吉田唄菜、森田真沙也組は67.31点で6位につけた。
吉田、森田組の演技詳細とコメント全文は以下の通り。
―RDを振り返って
吉田「内容的にもっと低い点数になるかなって思ったので、出た方だな、とは思うんですけど。しっかりレベルが取れていたことが得点にはつながったと思うので、小さなミスをなくして。70点の壁っていうのは近くなってきたと思うので、次のオリンピック、世界選手権に向けて、しっかりと滑りたいなと思います」
―森田さん、点数については?
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