【タリン共同】フィギュアスケートの世界ジュニア選手権第3日は6日、タリンで行われ、男子で初出場の16歳でショートプログラム(SP)4位の西野太翔(神奈川星槎国際高横浜)がフリー2位となり、合計で自己ベストの241,23点をマーク、3位に入った。
西野の演技詳細と記者会見でのコメント全文は以下の通り。
―SP4位からフリーで順位を上げ、銅メダルを獲得しましたね。
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