【サスカトゥーン(カナダ)共同】フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズは2日までの第3戦スケートカナダで前半戦を終え、女子の日本勢が2試合で優勝と好調だ。17歳の中井亜美(なかい・あみ)(TOKIOインカラミ)はシリーズ上位6人で争うGPファイナル(12月・名古屋)に進出。新星出現で3枠のミラノ・コルティナ冬季五輪代表争いが激化している。
あわせて読みたい
ピックアップ


推しの素晴らしさを伝えたい宇野昌磨の本気と、夢が遠ざかる経験をした本田真凜の覚悟
2026.05.27



ペア競技に変革をもたらしたりくりゅう 独自のスタイルを創造、発明した【引退発表後②】
2026.04.24







