〇…友野は2種類の4回転ジャンプでいずれも2点以上と高い出来栄えの加点を獲得。公式練習で不発だっただけに「びっくり。『真面目に不真面目に』で頑張ろうと思い出した。肩の力が抜けて良かった」と笑った。
おすすめ記事
あわせて読みたい

【『夏の全日本』を制したのは? サマーカップ振り返り①】 ポッドキャスト#80を配信
2026.09.03



サマーカップ、男子は吉岡希が優勝 ジュニア女子は石崎波奈V
2026.08.11

友野一希「ミスはシンプルに練習不足」
2026.08.11

ピックアップ


推しの素晴らしさを伝えたい宇野昌磨の本気と、夢が遠ざかる経験をした本田真凜の覚悟
2026.05.27



ペア競技に変革をもたらしたりくりゅう 独自のスタイルを創造、発明した【引退発表後②】
2026.04.24






