8月に大津市で開かれた「木下カンセーアイスアリーナ」で開かれたサマーカップを振り返る第1弾です。取材をした運動部の品川絵里記者とお届けします。盛りだくさんなので、次回に続きます。
〇「サマーカップ」と書いて「夏の全日本」と読みます
〇木下カンセーアイスアリーナは、所によって暑いです
〇ジュニア男子は植村駿選手が優勝
〇フリーのミスがあり、うれしさと悔しさが混ざった気持ち
〇ジュニア女子の優勝は石崎波奈選手
〇完璧なトリプルアクセルに男子選手からも歓声
〇シニア男子は吉岡希選手が優勝、所属変わって心機一転
〇名だたる選手が出場した「夏の全日本」で優勝、今季の弾みに
〇シニア女子はシニア2戦目の島田麻央選手が優勝
〇SPは圧巻の80点超え。コンスタントに80点を出していく?
〇記者は思わず「おそろしい子…(byガラスの仮面)」
〇高校野球を現地で見るために「練習を休みたいくらい」
〇スポーツの現地観戦が好き。同世代のアスリートの頑張りから刺激
〇三浦佳生選手、SPで手をケガ、フリーは転倒で腰を打撲
〇フリーの「ジキルとハイド」で、転倒後、出てきたのは…
〇W杯期間中にサッカーゲームに大量課金してしまった
〇日本代表では自分に似ている猪突猛進のあの選手が好き
〇サマーカップ後は、イリア・マリニン選手の拠点で合宿に
〇コーチの佐藤紀子先生だけでなく、いろんな先生から学ぶ姿勢
〇今シーズンの「シン・ミウラカオ」に期待
〇友野一希選手、アジアントロフィーがあったインドネシアで感じたこと
〇W杯を見て「俺より年上なのに走り回ってる」と刺激
〇「ミーハーして」と言っていたが、普段からプレミアリーグを
〇リンクイン前に靴紐が切れるアクシデントにも落ち着いて対処

















