ミラノ・コルティナオリンピックの日本代表には才能豊かな若手が名を連ねる。スノーボードはメダル候補がそろう。女子ハーフパイプでともに16歳の清水さら、工藤璃星(りせ)(ともにTOKIOインカラミ)は冬季大会の日本女子最年少メダル獲得を期待される。男子のビッグエア、スロープスタイルでは20歳の荻原大翔(ひろと)(TOKIOインカラミ)らが2種目の頂点をうかがう。
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