〇…団体男子SPで、韓国の車俊煥(チャ・ジュンファン)は最後のジャンプが1回転半となり、男子SPの必須要素を満たせずに0点となる痛恨のミス。フリー進出はならなかったが、ペア不在の中、残りの種目で奮闘した仲間をたたえ「素晴らしいエネルギーをもらえた。一員として滑れて本当にうれしかった」と笑顔だった。
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