【エスポー(フィンランド)共同】フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第5戦、フィンランド大会最終日は18日、エスポーで行われ、男子はショートプログラム(SP)首位の三浦佳生(みうら・かお)(オリエンタルバイオ・目黒日大高)がフリー2位の合計274・56点でGP初優勝を果たした。シリーズ上位6人で争う12月のファイナル(北京)への2季連続の進出も決めた。
あわせて読みたい

メダリスト会見 フィギュアスケート代表の一言
2026.02.24

日本選手団が帰国 りくりゅう「金メダル持ち帰ることができうれしい」
2026.02.24

結束のフィギュアスケート代表 互いを撮影し、和気あいあい
2026.02.23

フィギュアスケート 選手たちの一言
2026.02.23

フィギュアスケート躍進、目標達成 ペア「金」含めメダル6個
2026.02.22

佐藤駿、4回転半習得に意欲 「降りること目標に」
2026.02.22





