団体「銀」から始まり、フィギュアスケートは大会を通して明るい話題が続いた。三浦璃来(みうら・りく)、木原龍一(きはら・りゅういち)組(木下グループ)がペアで日本初の「金」に輝くなど、1大会最多6個のメダルを獲得。「団体、個人で『金』を含む複数メダル」の目標を達成し、竹内洋輔(たけうち・ようすけ)監督は「歴史的な転換点」と成果を強調した。
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