【上海共同】フィギュアスケートの四大陸選手権第3日は3日、上海で行われ、男子は世界選手権(3月・カナダ)代表の鍵山優真(かぎやま・ゆうま)(オリエンタルバイオ・中京大)が今季世界2位の合計307・58点で初優勝した。ショートプログラム(SP)に続いてフリーもトップで、同種目で日本勢8人目の頂点に立った。
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