【モントリオール共同】フィギュアスケートの世界選手権最終日は23日、モントリオールで行われ、男子はショートプログラム(SP)2位の鍵山優真(かぎやま・ゆうま)(オリエンタルバイオ・中京大)がフリー3位の合計309・65点で2年ぶり3度目の銀メダルを獲得した。3連覇に挑んだSP首位の宇野昌磨(うの・しょうま)(トヨタ自動車)はフリー6位の合計280・85点で4位だった。
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