全国高校スケート、アイスホッケー選手権第4日は20日、茨城県ひたちなか市の山新スイミングアリーナなどで行われ、フィギュアは男子決勝のフリーでショートプログラム(SP)首位の三浦佳生(みうら・かお)(東京・目黒日大)がトップの156・92点を出し、合計236・92点で2連覇した。SPによる女子予選は、櫛田育良(くしだ・いくら)(愛知・中京大中京)が65・16点で首位に立った。
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