【ソウル共同】フィギュアスケートの四大陸選手権第2日は21日、ソウルで行われ、ペアは世界選手権(3月・米ボストン)代表の三浦璃来(みうら・りく)、木原龍一(きはら・りゅういち)組(木下グループ)が合計217・32点で2年ぶり2度目の優勝を果たした。ショートプログラム(SP)に続いてフリーもトップだった。長岡柚奈(ながおか・ゆな)、森口澄士(もりぐち・すみただ)組(木下アカデミー)は合計174・76点で7位。
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