23日に閉幕したフィギュアスケートの世界選手権で、女子の坂本花織(さかもと・かおり)(シスメックス)が日本勢初の3連覇、男子の鍵山優真(かぎやま・ゆうま)(オリエンタルバイオ・中京大)とペアの三浦璃来(みうら・りく)、木原龍一(きはら・りゅういち)組(木下グループ)が復活の銀メダルと活躍した。一方で、初出場の18歳トリオは表彰台が遠く、台頭をアピールできなかった。
おすすめ記事
あわせて読みたい

ペア競技に変革をもたらしたりくりゅう 独自のスタイルを創造、発明した【引退発表後②】
2026.04.24

りくりゅうが絶頂期に引退する理由 コーチが考える「今彼らに必要なこと」 【引退発表後①】
2026.04.21















