フィギュアスケートの関東選手権は26日、甲府市の小瀬スポーツ公園アイスアリーナで行われ、男子は大島光翔(富士薬品)がショートプログラム(SP)に続いてフリーも1位となり、合計203・33点で優勝した。
大島の演技詳細とコメント全文は次の通り。(取材・高橋未羽)
ー本日の演技を振り返っていかがですか。
「乱れた部分もあったんですけれども、最後まで楽しむ気持ちを忘れずに、お客さんとみんなが盛り上がってもらって、楽しく最後まで滑り切れたんで良かったかなというふうに思います」
おすすめ記事
あわせて読みたい
ピックアップ

推しの素晴らしさを伝えたい宇野昌磨の本気と、夢が遠ざかる経験をした本田真凜の覚悟
2026.05.27




ペア競技に変革をもたらしたりくりゅう 独自のスタイルを創造、発明した【引退発表後②】
2026.04.24












