【北京共同】フィギュアスケートの四大陸選手権は22日、北京で開幕し、ペアのショートプログラム(SP)で長岡柚奈、森口澄士組(木下アカデミー)は自己最高を更新する71・95点で2位発進した。
長岡、森口組の演技詳細とコメント全文は次の通り。
【記者会見】
―振り返って。
森口「以前ここに来たのは9月のオリンピック予選で来て、すごい緊張感の中で滑った。今回はすごく2人とも落ち着いて滑れた。練習してきたことを発揮できたので、うれしく思います。最後のスピンで僕がミスしたのは悔しい。次のチャレンジはオリンピックになるので、リベンジしたい。自己ベストを更新できて、スモールメダルをいただけて、うれしい気持ちでいっぱいです」












