フィギュアスケートの四大陸選手権第2日は23日、北京で行われ、女子のミラノ・コルティナ冬季五輪代表でショートプログラム(SP)首位の中井亜美(TOKIOインカラミ)はトリプルアクセル(3回転半ジャンプ)で転倒したフリーは2位となり、合計215.78点で2位だった。
中井の演技詳細とコメント全文は以下の通り。
【囲み取材】
-演技内容について。
「そうですね。悔しさよりもうれしさというか、自分なりにできたなっていう感覚ではあって、やっぱりアクセル失敗したんですけど、その後ミスなく滑り終えたっていうのが結構、今の満足感の一部にあるなって思います」












