コメント全文 「やっぱり、その時の自分がすごく満足できるような内容で滑れたら一番いいのかな」 樋口新葉 スケートアメリカ優勝から一夜明け取材 スケートアメリカ樋口 新葉 女子でGP初優勝を果たし、喜ぶ樋口新葉=19日、アレン(共同) SNSでシェア ―お祝いメッセージって結構来たんですか。 「結構来ました。160件。(2022年北京冬季)オリンピック決まった時ぐらいきました」 facebook X(旧Twitter) LINE URLをコピー いいね この記事を書いた人 藤原 慎也 (ふじわら・しんや) 全国紙で5年間の勤務を経て、2014年に入社。名古屋でプロ野球中日を取材。2016年末に東京運動部へ異動し、フィギュアスケート、体操、パラスポーツを担当。だんじり祭りで有名な岸和田市育ち。 この記者のページへ進む 前の記事 次の記事 あわせて読みたい 指導者、振付師…2人が描く未来は? 中野園子コーチのサプライズメッセージも【坂本花織・樋口新葉GETSPORTSトークショー④】 コメント全文 NEW 2026.07.03 ゴールがあるからこそ頑張れた 2人で支え合ったラストシーズン【坂本花織・樋口新葉GETSPORTSトークショー③】 コメント全文 2026.06.28 選考段階から支え合った北京オリンピック 選手村は同部屋、団体戦も一緒に【坂本花織・樋口新葉GETSPORTSトークショー②】 コメント全文 2026.06.20 トリプルルッツ組み込む新葉と5分間走で爆走する花織 野辺山で互いに「すごすぎる」【坂本花織・樋口新葉GETSPORTSトークショー①】 コメント全文 2026.06.12 樋口新葉、演技直後に最後だからいっかと思って大の字に 岡島先生にずっと手を握られていて泣きそうになった【全日本フィギュア女子フリー】 コメント全文 2025.12.22 樋口新葉、6分間練習前に坂本花織とハグ「そこからパワーをもらって『よし頑張るぞ!』と」【全日本フィギュア女子SP】 コメント全文 2025.12.20 ピックアップ 推しの素晴らしさを伝えたい宇野昌磨の本気と、夢が遠ざかる経験をした本田真凜の覚悟 インタビュー 2026.05.27 【再掲】本田真凜「スケートのことも私のことも、一番の理解者は彼」 引退時の単独インタビューで語った競技人生や家族、恋人、これからの夢… インタビュー 2026.05.22 アイスダンスが〝戦国時代〟と呼ばれる理由 宇野昌磨の「しょまりん」ら実力者が相次いで参戦 国内の競争激化 ニュース 2026.05.22 クルーズ船のリンクは競技用の3分の1サイズ 少ない助走で3回転ジャンプ、45分間で6回も衣装チェンジ 連載 2026.05.29 ペア競技に変革をもたらしたりくりゅう 独自のスタイルを創造、発明した【引退発表後②】 連載 2026.04.24 中野園子コーチ、教えるためにたこ焼きを焼いてトイレ掃除も 他の競技にも通用するという坂本花織の筋肉 インタビュー 2026.04.09