【ボストン共同】フィギュアスケートの世界選手権最終日は29日、米国のボストンで行われ、男子の鍵山優真(かぎやま・ゆうま)(オリエンタルバイオ・中京大)は合計278・19点で銅メダルだった。昨年を含めて過去3度2位で、出場4大会全て表彰台。ショートプログラム(SP)2位で迎えたフリーは10位と崩れた。
あわせて読みたい

フィギュア、和気あいあい 木原龍一、夢は「アメリカ横断」
2026.02.24

メダリスト会見 フィギュアスケート代表の一言
2026.02.24

日本選手団が帰国 りくりゅう「金メダル持ち帰ることができうれしい」
2026.02.24

結束のフィギュアスケート代表 互いを撮影し、和気あいあい
2026.02.23

フィギュアスケート 選手たちの一言
2026.02.23

フィギュアスケート躍進、目標達成 ペア「金」含めメダル6個
2026.02.22





