10カ国で争う団体が6日に始まり、前回銀メダルの日本は2種目を終えて順位点合計13点で6位となった。米国が16点で首位。ペアのショートプログラム(SP)は三浦璃来(みうら・りく)、木原龍一(きはら・りゅういち)組(木下グループ)が今季世界最高の82・84点で1位となった。
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