ミラノ・コルティナ冬季五輪第2日(7日)スノーボード男子ビッグエア決勝で木村葵来(きむら・きら)(ムラサキスポーツ)が優勝し、今大会日本選手団第1号の金メダルに輝いた。木俣椋真(きまた・りょうま)(ヤマゼン)は銀メダルを獲得。男子ビッグエアで日本勢の表彰台は初めて。長谷川帝勝(はせがわ・たいが)は11位、荻原大翔(おぎわら・ひろと)(ともにTOKIOインカラミ)は12位だった。
おすすめ記事
あわせて読みたい

フィギュアスケート、一気に世代交代へ りくりゅう去り後継者に期待
2026.04.17

吉田唄菜、出身小学校で銀メダルのお祝い 倉敷市民栄誉賞も授与
2026.04.15

引退後のキャリア模索へ 鍵山優真、適性など探す1年
2026.04.13

鍵山優真が来季休養を発表 「自分見つめ直す時間に」
2026.04.13

りくりゅう、木下グループ入社式で演技披露 新入社員333人にエール「経験が自分つくる」
2026.04.13












