ミラノ・コルティナ冬季五輪第2日(7日)スノーボード男子ビッグエア決勝で木村葵来(きむら・きら)(ムラサキスポーツ)が優勝し、今大会日本選手団第1号の金メダルに輝いた。木俣椋真(きまた・りょうま)(ヤマゼン)は銀メダルを獲得。男子ビッグエアで日本勢の表彰台は初めて。長谷川帝勝(はせがわ・たいが)は11位、荻原大翔(おぎわら・ひろと)(ともにTOKIOインカラミ)は12位だった。
おすすめ記事
あわせて読みたい

鍵山優真、来季復帰 台北で「絶対戻る」と明言
2026.09.20


いくこう、りかしんが出場 GP第6戦NHK杯アイスダンス
2026.09.09

島田麻央が女子で逆転優勝、中井亜美は4位 アイスダンスはうたまさ6位、木下グループ杯
2026.09.06

木下グループ杯男子フリー、佐藤駿が2位に 中田璃士は崩れ5位、うたまさがRD4位
2026.09.05

うたまさ、日本勢でトップ 「戦国時代」でプライドにじむ 木下グループ杯RD
2026.09.05
ピックアップ


推しの素晴らしさを伝えたい宇野昌磨の本気と、夢が遠ざかる経験をした本田真凜の覚悟
2026.05.27



ペア競技に変革をもたらしたりくりゅう 独自のスタイルを創造、発明した【引退発表後②】
2026.04.24






