ミラノ・コルティナ冬季五輪に出場している選手の間で、功罪両面のあるソーシャルメディアへの向き合い方が分かれている。誹謗(ひぼう)中傷などのリスクを考慮して慎重に接する選手がいる一方、ファンとの交流や情報発信のツールとして積極的に活用するケースもある。
おすすめ記事

「ミニオンズ」直前に許可 スペインのトマスリョレンク・グアリノサバテ
2026.02.11

著作権問題、オリンピックで再燃 フィギュア音楽に選手苦悩
2026.02.10


「ミニオンズ」問題解決へ スペイン代表SP曲、音楽許諾見通し
2026.02.05

初の現地拠点で24時間態勢 日本と連携、誹謗中傷対策
2026.02.04

あわせて読みたい

三浦佳生、苦労かけた母に恩返しを 悔いのない滑りがプレゼント
2026.02.12

シゼロン組が「金」、今季世界最高点 ミラノ五輪アイスダンス
2026.02.12

鍵山優真、北京に続くメダル懸け演技 ミラノ五輪男子フリー
2026.02.12

鍵山優真バージョンの「トゥーランドット」が配信リリース クリストファー・ティンさん「フィギュア界の反応受け」
ニュース
NEW
2026.02.12

マディソン・チョック、頂点届かず涙 オリンピック出場4度目、世界選手権覇者
2026.02.12

異なるパートナーとV2 ギヨーム・シゼロン、騒動の中で快挙
2026.02.12





