ミラノ・コルティナ冬季五輪に出場している選手の間で、功罪両面のあるソーシャルメディアへの向き合い方が分かれている。誹謗(ひぼう)中傷などのリスクを考慮して慎重に接する選手がいる一方、ファンとの交流や情報発信のツールとして積極的に活用するケースもある。
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