〇…SP22位の失意からフリーへ「4分、自分を見せよう」と気持ちを切り替えて臨んだ三浦佳生は冒頭の4回転ループを成功。4回転サルコーは転倒したが、4回転―3回転の着氷は耐えた。20歳で迎えた初の五輪で何とか意地を示し「非常によく滑れた」と語った。
おすすめ記事

鍵山優真、2大会連続銀、佐藤駿が銅
2026.02.15

三浦佳生、フリーで巻き返し13位 靴トラブルも諦めず「非常に良く滑れた」
2026.02.14


三浦佳生、苦労かけた母に恩返しを 悔いのない滑りがプレゼント
2026.02.12


本番前に「想定外の事故」 靴が壊れた三浦佳生、五輪フィギュア男子
2026.02.10
あわせて読みたい

荒川静香さん、「『今年もできた』という奇跡の連続」 『フレンズオンアイス』が20周年
ニュース
NEW
2026.08.14

サマーカップ、男子は吉岡希が優勝 ジュニア女子は石崎波奈V
2026.08.11

三浦佳生「転んだ後は痛みあった」
2026.08.11



島田麻央、中田璃士は木下グループ杯に シニア国際大会デビュー戦
2026.07.22
ピックアップ


推しの素晴らしさを伝えたい宇野昌磨の本気と、夢が遠ざかる経験をした本田真凜の覚悟
2026.05.27



ペア競技に変革をもたらしたりくりゅう 独自のスタイルを創造、発明した【引退発表後②】
2026.04.24
