【プラハ共同】フィギュアスケートの世界選手権は25日、プラハで開幕し、女子ショートプログラム(SP)は今大会で現役を引退するミラノ・コルティナ冬季五輪銀メダルの坂本花織(さかもと・かおり)(シスメックス)が今季世界最高の79・31点で首位に立った。2年ぶりで日本勢最多となる4度目の優勝を27日(日本時間28日)のフリーで目指す。
おすすめ記事





アンバー・グレン「カオリは素晴らしい存在」 世界フィギュア女子SP後に称賛の言葉
2026.03.26

坂本花織、オリンピックの「絶望」乗り越える 引退試合で主役の滑り 世界フィギュア女子SP
2026.03.26
あわせて読みたい

中井亜美、地元新潟のSANKAとスポンサー契約締結を発表 2030年見据え、長期サポート
2026.09.18

「りくりゅうの絆」をもっと知る3選 ―偶然の出会い、信頼関係の秘訣、競技生活の歩み
2026.09.17

りくりゅう、婚約に言及「今まで通り」 来年全国ツアーを発表
2026.09.15

りくりゅうが聖火リレーへ 名古屋で16日、アジア大会
2026.09.14

「60年後もりくりゅうで」 三浦璃来さん、木原龍一さんが婚約発表後、初めて公の場
2026.09.14

ピックアップ


推しの素晴らしさを伝えたい宇野昌磨の本気と、夢が遠ざかる経験をした本田真凜の覚悟
2026.05.27



ペア競技に変革をもたらしたりくりゅう 独自のスタイルを創造、発明した【引退発表後②】
2026.04.24
