全国中学校スケート大会第2日は2日、長野市ビッグハットなどで行われ、フィギュアはショートプログラム(SP)が始まった。前半40人が終了した女子は前回優勝の岡田芽依(愛知・吉良)が58・71点、前半27人が演技した男子は高橋星名(愛知・星槎名古屋)が76・41点で暫定首位に立った。残りの選手は3日にSPを滑り、各18人が4日のフリーに進む。
あわせて読みたい

岡田芽依「とてもうれしい」 上薗恋奈と中京大中京高入学式
2026.04.06

岡田芽依、上薗恋奈が中京大中京高に入学へ ともに愛知県出身のジュニア有望株
2026.03.16

岡田芽依、失意のSPから挽回 フリーは5位、来年のリベンジ誓う
2026.03.08

岡田芽依「気持ちを切り替えた」 世界ジュニア選手権女子フリー
2026.03.08


巻き返し誓う岡田芽依 世界ジュニア女子SP24位
2026.03.06





