23日に閉幕したフィギュアスケートの世界選手権で、女子の坂本花織(さかもと・かおり)(シスメックス)が日本勢初の3連覇、男子の鍵山優真(かぎやま・ゆうま)(オリエンタルバイオ・中京大)とペアの三浦璃来(みうら・りく)、木原龍一(きはら・りゅういち)組(木下グループ)が復活の銀メダルと活躍した。一方で、初出場の18歳トリオは表彰台が遠く、台頭をアピールできなかった。
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