フィギュアスケートの東京選手権最終日は東京都江東区の東京辰巳アイスアリーナで行われ、ジュニア男子はショートプログラム(SP)首位の田中蓮音(星槎国際高東京)がフリーで2位となり、合計187・14点で優勝した。
田中の演技詳細とコメント全文は次の通り。(取材・門馬佐和子)
―フリーを振り返って。
「ジャンプでいくつかミスはあったんですけど、しっかり自分のやりたいことを最後までやり通して、自分が持つ表現というのを最後まで、今回も出し切れたかなと思います」
おすすめ記事
あわせて読みたい

北京冬季五輪代表の河辺愛菜、大学4年生になって「最後と思って臨んでいる」【東京選手権女子SP】
コメント全文
NEW
2026.10.02


青木祐奈、左肩の故障から回復「佐々木朗希と同じけがだなって…」 高い評価の表現力、鍵は?【東京選手権女子SP】
コメント全文
NEW
2026.10.02

本田樹里亜、父との共演で得たものは ケイトリン・ウィーバーさんの助言にも感謝 【東京選手権Jr女子SP】
コメント全文
NEW
2026.10.02


千葉百音、初の長期離脱で気づいたこと 休養期間の収穫は? 【東京選手権女子SP】
コメント全文
NEW
2026.10.02











