【ボストン共同】フィギュアスケートの世界選手権第3日は28日、米国のボストンで行われ、女子で銀メダルを獲得した坂本花織(シスメックス)と銅メダルを手にした千葉百音(木下アカデミー)が記者会見した。
坂本と千葉のコメント全文は次の通り。
―表彰台に立ったことにはどのような意味がありますか。
坂本「今日の演技は本当に自分のできることをやり切れたので満足しています」
千葉「私はまだ3位の実感が湧いていないのですが、すごく緊張した場面で今日、最後まで集中を保って演技できたことはすごく良かったと思います」
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