【ヘルシンキ共同】フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ最終第6戦、フィンランディア杯最終日は22日、ヘルシンキで行われ、女子でショートプログラム(SP)5位の住吉りをん(オリエンタルバイオ・明大)はフリー7位の合計178.26で7位となり、ファイナル進出を逃した。
住吉の演技詳細とコメント全文は以下の通り。
―悔しい演技になった。
「本当にふがいないし、本当に周りの方々に申し訳ない気持ちでいっぱいです」
おすすめ記事
あわせて読みたい
ピックアップ

推しの素晴らしさを伝えたい宇野昌磨の本気と、夢が遠ざかる経験をした本田真凜の覚悟
2026.05.27




ペア競技に変革をもたらしたりくりゅう 独自のスタイルを創造、発明した【引退発表後②】
2026.04.24













