【北京共同】フィギュアスケートの四大陸選手権第3日は24日、北京で行われ、ペアでミラノ・コルティナ冬季オリンピック代表の長岡柚奈、森口澄士組(木下アカデミー)はショートプログラム(SP)2位、フリー3位の合計197.46点で初表彰台の3位に入った。
長岡、森口組の演技詳細とコメント全文は次の通り。
-振り返って。
長岡「メダル獲得できたのはすごくうれしいんですけど、もっと練習しないとなっていう感じです」
森口「とりあえずメダル獲得できてうれしいです」
-森口さん、テンションが低めで。
森口「特にメダルはうれしいです」
おすすめ記事
あわせて読みたい
ピックアップ


推しの素晴らしさを伝えたい宇野昌磨の本気と、夢が遠ざかる経験をした本田真凜の覚悟
2026.05.27



ペア競技に変革をもたらしたりくりゅう 独自のスタイルを創造、発明した【引退発表後②】
2026.04.24













