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2026.02.18

トリプルアクセル決め、夢が叶った中井亜美 「人生の中で一番最高の瞬間」【ミラノ五輪女子SP後】

 女子SP 演技する中井亜美=ミラノ(共同)

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 【ミラノ共同】フィギュアスケートの女子ショートプログラム(SP)で中井亜美(TOKIOインカラミ)が78.71点で首位に立った。坂本花織(シスメックス)は2位、千葉百音(木下グループ)は4位につけた。

 中井亜美の演技詳細とコメント全文は次の通り。

 ―自己ベストですがいかがですか。

 「正直びっくりしてますし、この舞台でこれだけの演技ができたことがすごく今うれしく思ってます」

 ―トリプルアクセルも決めましたけど、決まったときの気持ちは?

品川 絵里

この記事を書いた人

品川 絵里 (しながわ・えり)

2018年に入社し、大分支局を経て20年から東京、大阪、名古屋でスポーツを取材。現在はプロ野球中日、フィギュアスケートなどを担当している。中高は創作ダンス部で、趣味は宝塚歌劇やミュージカル、中韓ドラマの鑑賞。

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