フィギュアスケート女子で世界ジュニア選手権を4連覇した島田麻央(木下グループ)が7月24日、名古屋市の邦和みなとスポーツ&カルチャーで開催されたみなとアクルス杯でシニアデビューを果たし、ショートプログラム78・29点で首位発進した。
SP成績詳細とコメント全文は次の通り。
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【テレビの囲み】
―シニアデビューで、自己ベストに迫る点数だったかと思います。振り返ってみていかがですか?
「全日本以外ではシニアの選手と戦ったことがなくて、シニアの選手と一緒にこうやって試合に出ることがすごく嬉しくて、緊張したんですけど、すごい楽しかったですね。点数はまさかここまで出ると思っていなかったので、すごくびっくりしています」
―トリプルアクセルが着氷したときかなり歓声があがりましたが、いかがでしたか?
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